Tuitter::getUserTL

特定のユーザのTweetsを取得する。
オプション指定することで、認証ユーザ以外のTLを取得することもできる。
互換性の問題から、この関数で取得されるTLにはReTweetは含まれない。

getUserTL( [array $opt [, $incrementalKey = 'default']] )

パラメータ

opt

Twitter APIが受け取るオプション。連想配列で指定する。
指定出来るオプションには、次のようなものがある。

user_idおよびscreen_nameは、スクリーン名が数字のみのユーザがいる場合の区別のために設けられている。
例えばスクリーン名が「1234」のユーザがいる場合、IDが1234である他のユーザと区別がつかない。こういった混乱を防ぐのであれば、どちらかを明示的に使うことが好ましい。

incrementalKey

自動インクリメンタル・リクエスト用のキーを指定。
この機能を使わない場合は、falseを指定する。

戻り値

取得結果のTuitter_Tweetsオブジェクトを返す。